ラ・ヴリル・エ・ル・パピヨン / ノーヴォンベルロ 2019/2021 [2664]

ラ・ヴリル・エ・ル・パピヨン / ノーヴォンベルロ 2019/2021 [2664]

販売価格: 2,880(税別)

(税込: 3,168)

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商品詳細

LA VRILLE ET LE PAPILLON / NOVEMBERLOT 2019/2021
フランス ローヌ
品種:メルロ ヴィオニエ

ナチュラル

無添加



メルロとヴィオニエをブレンドした面白いワイン。
濃度はそこそこあるがしなやかな飲みやすい赤ワインになっています。




(以下 インポーター資料より)

メルロに、遅摘みのヴィオニエを加えて醸造。黒紫のとても深みのある色調。
ブルーベリーなど黒系果実風味豊かで、ほのかに燻した香りが広がる。
流れるような丸みのある口当たりで、ブルーベリーの果実味、豊かなタンニンはとても滑らかで、余韻は永い。


”パピヨン”の所在する北ローヌ、アルデッシュは、自然派天国の様な理想郷だ!
元を辿れば自然派ワイン醸造指導者のジャック・ネオポールのアドバイスの基、1980年ドメーヌを立ち上げた大御所”マゼル”が、自然派天国アルデッシュの起源と云えよう。
そして、マゼルの畑の一部を譲り受けて2010年からヴァン・ナチュールを造り始めた実力者がシルヴァン・ボック。 さらにシルヴァン・ボックの子分的存在が、この”パピヨン”を立ち上げたメリル・クロワジエだ。
メリルの2人のお祖父さんは共にぶどう栽培家で、幼い時からワインは身近な存在だった。 ある年いつもの様に収穫と醸造の手伝いをしていた時、突如として彼はワインの魅力に憑りつかれてしまった。 以来、ワイン醸造士の国家資格を取得し、マゼルを皮切りに各地でワイン造りの経験を積み、満を持し2012年自身のドメーヌを設立した。 自然派理想郷で脈々と受け継がれ発展してきた、まさに旬の生産者が造り始めた旬のワイン!
畑はすべてビオ。 野生酵母の自然な働きで発酵、濾過・清澄はせず、SO2も殆ど、或いは全く使用しない。

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