フランス・ゴンザルヴェス / ラ・クラック 2023 [3769]
フランス・ゴンザルヴェス / ラ・クラック 2023
[3769]
販売価格: 6,130円(税別)
(税込: 6,743円)
商品詳細
FRANCE GONZALVEZ / LA CLAQUE 2022
フランス サヴォワ
品種:ジャケール
ナチュラル
(以下 インポーター資料より)
・品種:ジャケール(粘土石灰質土壌)
・アルコール度数:11%
・土着酵母
・AOP:ヴァン・ド・サヴォワ・シニャン
・買い葡萄:9月末に収穫
・醸造:ダイレクトプレス
・熟成:18日間の低温発酵・石器製アンフォラで1年
輝きのある綺麗な黄金色。
滋味深く奥行きを感じさせるリッチなインパクト。
熟したキンカン、ハチミツ、レモン、食欲をそそるスパイスのアロマ。
干し椎茸や貝出汁のニュアンス、塩味と旨味と酸味のバランスが絶妙で味わい深い。
フランス・ゴンザルヴェスについて:
シャンベリーの南東に位置するアプルモンにドメーヌはあります。
圧倒的な存在感で村を見下ろすグルニエ山は、1248年に土砂崩れを起こしました。
その時、岩の破片が散らばった範囲はなんと21kmにも及んだといいます。
未だ付近を散歩するとそこら中にそれらしき岩や石ころがころがっているこの場所で、フランスは手に入れた2haもの畑に植樹をします。
フランス・ゴンザルヴェスのワイン生産者としての始まりはボジョレーでした。
2008年に半ヘクタールの土地を手に入れた彼女は、女性が一人でワイン造りをしていくには厳しい土地ボジョレーでスタートを切ります。
その5年後には南向きの花崗岩土壌、コート・ド・ブルイィの区画を含む4ヘクタールを、さらには2014年に6ヘクタールに畑を増やし、生産者として順調に歩んできました。
葡萄のエネルギーをストレートに感じる力強さ、また女性らしい繊細さを兼ね備えた彼女のスタイルは、飲み手に強い印象を与えます。
2022年、ボジョレーを離れ、生まれ故郷であるサヴォワに移り住み、信頼のできるビオ栽培の生産者から葡萄を購入することを決めると、収穫に携わり、今までの経験を活かして再びワインを造り始めました。
今回輸入するワインは全て買い葡萄で仕込んだものですが、ボジョレーの味わいを知る方は、どこか懐かしい雰囲気を感じることでしょう。
力強く大胆な彼女らしさと、サヴォワという土地の個性、今までの経験を活かし綺麗に仕上げた繊細さ、それぞれの品種の特性を存分に味わえます。また、彼女だからこそ表現できる、彼女にしか出来ない表現を是非感じて欲しいと思います。
ガメイを知り尽くした彼女がガメイ・ド・サヴォワを醸すと?どんな味わいになるのか??などなど。。乞うご期待です!!!
フランス サヴォワ
品種:ジャケール
ナチュラル
(以下 インポーター資料より)
・品種:ジャケール(粘土石灰質土壌)
・アルコール度数:11%
・土着酵母
・AOP:ヴァン・ド・サヴォワ・シニャン
・買い葡萄:9月末に収穫
・醸造:ダイレクトプレス
・熟成:18日間の低温発酵・石器製アンフォラで1年
輝きのある綺麗な黄金色。
滋味深く奥行きを感じさせるリッチなインパクト。
熟したキンカン、ハチミツ、レモン、食欲をそそるスパイスのアロマ。
干し椎茸や貝出汁のニュアンス、塩味と旨味と酸味のバランスが絶妙で味わい深い。
フランス・ゴンザルヴェスについて:
シャンベリーの南東に位置するアプルモンにドメーヌはあります。
圧倒的な存在感で村を見下ろすグルニエ山は、1248年に土砂崩れを起こしました。
その時、岩の破片が散らばった範囲はなんと21kmにも及んだといいます。
未だ付近を散歩するとそこら中にそれらしき岩や石ころがころがっているこの場所で、フランスは手に入れた2haもの畑に植樹をします。
フランス・ゴンザルヴェスのワイン生産者としての始まりはボジョレーでした。
2008年に半ヘクタールの土地を手に入れた彼女は、女性が一人でワイン造りをしていくには厳しい土地ボジョレーでスタートを切ります。
その5年後には南向きの花崗岩土壌、コート・ド・ブルイィの区画を含む4ヘクタールを、さらには2014年に6ヘクタールに畑を増やし、生産者として順調に歩んできました。
葡萄のエネルギーをストレートに感じる力強さ、また女性らしい繊細さを兼ね備えた彼女のスタイルは、飲み手に強い印象を与えます。
2022年、ボジョレーを離れ、生まれ故郷であるサヴォワに移り住み、信頼のできるビオ栽培の生産者から葡萄を購入することを決めると、収穫に携わり、今までの経験を活かして再びワインを造り始めました。
今回輸入するワインは全て買い葡萄で仕込んだものですが、ボジョレーの味わいを知る方は、どこか懐かしい雰囲気を感じることでしょう。
力強く大胆な彼女らしさと、サヴォワという土地の個性、今までの経験を活かし綺麗に仕上げた繊細さ、それぞれの品種の特性を存分に味わえます。また、彼女だからこそ表現できる、彼女にしか出来ない表現を是非感じて欲しいと思います。
ガメイを知り尽くした彼女がガメイ・ド・サヴォワを醸すと?どんな味わいになるのか??などなど。。乞うご期待です!!!